愛知・名古屋・新たな発見に目覚める 今すぐ行きたい美術館・博物館特集!その他地区(瀬戸市、豊田市、高浜市、刈谷市、豊橋市、碧南市) | 【公式】愛知・名古屋の観光サイトAICHINOW

新たな発見に目覚める 今すぐ行きたい美術館・博物館特集

新たな発見に目覚める 今すぐ行きたい美術館・博物館特集

美術館や博物館は、絵や資料をただ見るだけ…と思っていませんか。最近の展覧会は、ユニークな展示が多く、どう展示して何を見てほしいか、という学芸員さんの思いが伝わってくるものばかり。実際に見てみると作品が語り掛けてくるように見えるから不思議です。ぜひあなたも、美術館や博物館に出かけて、好奇心の泉を満たしてみませんか。

豊橋市自然史博物館(豊橋総合動植物公園【のんほいパーク】内)【豊橋市】

第35回特別企画展「地球は昆虫であふれている」
2021年7月9日(金)~9月5日(日)

多様性に満ちた昆虫の世界と、昆虫からみた生物多様性の危機について紹介します。


[観覧料]
大人800円(640円)/小・中学生400円(300円)
※ お得な年間優待券をご利用いただけます
※( )内は30名以上の団体料金
※ この他に、総合動植物公園(のんほいパーク)入園料が必要です
※ 豊橋市在住の70歳以上の方の観覧料は小・中学生料金と同額です
※ 未就学児は入園・観覧ともに無料です

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【豊橋市】二川宿【本陣資料館・旅籠屋(清明屋)・商家(駒屋)】
--大名・庶民・商家から見たそれぞれの宿場町の姿--
東海道二川宿は、江戸日本橋から33番目の宿場。現在でも江戸時代の町割りがほぼそのままの状態で残されています。大名の宿である「本陣」と、庶民の宿である「旅籠屋(清明屋)」に加え、宿場で有数の商人だった田村家の店舗兼住居の「駒屋」が平成27(2015)年より一般公開され、本陣・旅籠屋・商家の3ヶ所が見学できる日本で唯一の宿場町となりました。

名古屋市博物館【名古屋市】

特別展 ゲーセンミュージアム~この夏、博物館はゲームセンターになります。~
2021年6月1日(火)~8月29日(日)

  • ©RensukeOshikiri

ゲームセンターと一口にいっても実に様々で、デパートの屋上、喫茶店、駄菓子屋…。みなさんもどこかで、アーケードゲームを遊んだはずです。
本展は、遊び場ゲームセンターからみたアーケードゲームの魅力を紹介します。展示するほぼ全てのゲームはプレイ可能で、ピンボール、スペースインベーダー、パックマン、ストリートファイターⅡから最新のグランツーリスモまで登場します。家族と、友人と、大人から子どもまで楽しめる展覧会です。


[観覧料]
≪夏休みまで待てない (6/1~7/16)≫
一般 1,300 円 高大生 700 円 小中生 300 円
≪真夏のゲーセン (7/17~8/29)≫
一般 1,500 円 高大生 900 円 小中生 500 円
≪会期中何度でも入場できるパスポート券≫
5,000 円 (8月22日まで販売・予約対象日の利用不可)
≪グッズ (押切蓮介先生オリジナルイラストのハンドタオル) 付き入場券≫
2,000 円 (8月22日まで販売)

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【名古屋市】東山荘
--名古屋の茶人に珍重されている山荘の茶室--
東山荘(とうざんそう)は綿布商伊東信一氏(故人)が山崎川沿いの所有地に、茶道の好みを生かして作った邸宅。東山荘の名は、伊東氏の山荘の意味であり、氏の命名によるものです。

東山荘

古川美術館【名古屋市】

企画展「遊画な季(ゆうがなとき)~花と鳥と人と~」
2021年5月22日(土)~7月4日(日)

  • 古川美術館財団設立30周年記念特別展「逸品セレクション~爲三郎の夢」後期「継ぐ~過去から未来へ」

花と鳥と人を描いた絵画を通して、巡る季節の便りに心躍らせ、絵画に心遊ばせる「遊画な季(ゆうがなとき)」をお届けします。鳥を愛した上村松篁、福田平八郎、優しい色彩美を魅せる花を描いた堀文子、森田りえ子、夏を楽しむ人物画では上村松園、鏑木清方、伊東深水など、日本画を中心に洋画、デッサンを織り交ぜてご紹介します。


[古川美術館、分館爲三郎記念館2館入館券]
一般1,000円、高大生500円、中学生以下無料

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【名古屋市】日泰寺(覚王山)
--日本とタイの友好を願って--
いずれの宗派にも属さない日本の全仏教徒のための寺院である日泰寺。いわゆる超宗派と呼ばれる日本で唯一の寺院です。創建は明治37年(1904)。釈尊(お釈迦さま)のご真骨をシャム国(現在のタイ)より拝受し、仏教各宗代表が協議し奉安するために建立されたました。

碧南市藤井達吉現代美術館【碧南市】

特別開館事業 いのちの移ろい展
2021年4月29日(木祝)~6月20日(日)

  • 碧南市藤井達吉現代美術館

人と人、人と自然を結ぶその大きな「いのち」の表現を、現代作家10名の作品と所属作品によって巡るものです。会場では、いのちの起源や輝きを伝える絵画、ドローイング、陶、インスタレーションなど、広範な表現を紹介します。


観覧無料

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【碧南市】碧南市農業活性化センター あおいパーク
--「農業と食と健康」をテーマにした農業と消費者を結ぶ体験型交流施設--
産直市や旬の野菜のもぎとり体験がてきる体験農園、大温室、レストラン、ハーブ風呂、映像農業館などからなる。
産直市では、県下有数の露地野菜の産地である碧南市の農産物が並び、にんじん、たまねぎ、いも類の他、トマトや大根、みかんなども販売されている。

碧南市農業活性化センター あおいパーク

刈谷市歴史博物館【刈谷市】

歴史へのいざない-佐藤コレクションの魅力-
2021年4月24日(土)~6月6日(日)

  • 刈谷市歴史博物館
玩具絵(加藤清正朝鮮攻の図)
[刈谷市中央図書館蔵]

佐藤峻吉は京都の印刷会社での勤務経験などから印刷物・古版本に関心を持ち、私財を投じて資料を収集したコレクターで、晩年は母方の実家である刈谷市東境町の泉正寺に移り住みました。今回はその中から歴史資料に特化して貴重な品々をピックアップし、それぞれに関連する資料も加えて、その背景について掘り下げます。


観覧無料

  • 玩具絵(加藤清正朝鮮攻の図)
    [刈谷市中央図書館蔵]

ヤマザキマザック美術館【名古屋市】

名古屋城からはじまる植物物語
2021年4月24日(土)~2021年8月29日(日)

  • ヤマザキマザック美術館
『百華文七宝大壺』(部分)明治時代後期(20世紀)
林喜兵衛/安藤七宝店製造
名古屋市博物館

尾張の絵師たちが引き継いできた花鳥画の伝統が西洋植物画と融合し、ボタニカルアート、ジャポニスム、アール・ヌーヴォーへとつながる流れを展観します。さらに、尾張の本草学者 伊藤圭介(1803-1901)の実像にも迫ります。


[入館料]
一般 1,300円(1,100円)/小中高生500円/小学生未満無料
※( )内は10名以上の団体料金

  • 『百華文七宝大壺』(部分)明治時代後期(20世紀)
    林喜兵衛/安藤七宝店製造
    名古屋市博物館

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【名古屋市】文化のみち二葉館
--大正ロマンにうっとり「文化のみち二葉館」--
撞木町にてひときわ目を惹くオレンジ色の洋風屋根を持つ、大正ロマンの香り高い館があります。これは平成17年(2005)に移築復元された「二葉館」です。ステンドグラスが影を落とす大広間、伝統的な和室ーーこの邸宅では「日本初の女優」と謳われた川上貞奴と「日本の電力王」と言われた福沢桃介が、大正から昭和にかけて暮らしていました。

文化のみち二葉館

愛知県美術館【名古屋市】

トライアローグ
横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション
2021年4月23日(金)~6月27日(日)

  • 愛知県美術館
ルネ・マグリット《王様の美術館》
1966年 油彩、カンヴァス 横浜美術館

横浜美術館、愛知県美術館、富山県美術館という、国内の各地域を代表する3つの公立美術館は、開館から30〜40年の活動を通じて、それぞれ充実したコレクションを築いてきました。20世紀の西洋美術のストーリーをそれぞれに紡いできた3つの公立美術館のコレクションの共演によって、作品がまるで互いに会話をするかのように響き合い、補い合いながら、新しいストーリーを織り成していく充実の展示を、ぜひお楽しみください。


[観覧料]
一般 1,400円(1,200円)/高大生 1,100円(900円)/中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金。前売券はございません。
※ 上記料金で同時開催のコレクション展もご覧いただけます。

  • ルネ・マグリット《王様の美術館》
    1966年 油彩、カンヴァス 横浜美術館

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【名古屋市】名古屋市市政資料館(旧名古屋高等裁判所)
--目的も建造物そのものも、確かな歴史の守り手--
「文化のみち」の起点に位置する名古屋市市政資料館。もともとは大正11年(1922)に名古屋控訴院および地方裁判所、区裁判所として建設されました。名古屋高等・地方裁判所が中区三の丸一丁目に移転する昭和54年(1979)まで中部の司法の担い手となり、その後公文書館として使用されています。歴史資料として重要な公文書等を保存するための施設が公文書館。その存在が歴史の守り手であることに加え、建造物としても歴史的文化価値が高く評価されています。

刈谷市美術館【刈谷市】

いきものたちはわたしのかがみ ミロコマチコ
2021年4月24日(土)~6月6日(日)

  • 刈谷市美術館

ミロコマチコ(1981年-)は、国内外の絵本賞や文芸賞をたて続けに受賞し、新作が常に期待される絵本作家です。本展では、近作・新作を中心とした絵画や絵本原画から、立体作品、書籍の装画、アートディレクションまで200点以上を展示し、その魅力を余すところなく紹介します。


[入場料]
一般1,000円/学生800円/中学生以下無料

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【刈谷市】夢と学びの科学体験館
--最新型プラネタリウムやサイエンスショーなど魅力がいっぱい 夢と学びの科学体験館--
平成27年5月2日 「夢と学びの科学体験館」として リニューアルオープンしました。
毎週土日と祝日には、子どもから大人まで見て・楽しんで・参加できるサイエンスショー、科学に対する興味と想像力を育むさまざまな実験や、走査電子顕微鏡の操作なども体験可能な3つのラボ、最新型ハイブリッドプラネタリウムによる刈谷市オリジナル番組の投映などが楽しめます。

夢と学びの科学体験館

徳川美術館【名古屋市】

特別展「刻を描く 田渕俊夫」
2021年4月18日(日)~5月30日(日)

  • 徳川美術館

日本画家・田渕俊夫は、日本画の美質である装飾性と精神性を両立させながら創作を続けています。田渕俊夫の画業を振り返り、新作を含め、画家自薦による名品を紹介します。


[料金]
一般1,400円/高大生700円/小中学生500円
※ 20名様以上の団体は一般200円、その他100円割引
※ 65歳以上の方は200円割引(要証明書提示)
※ 毎週土曜日は、高校生以下入館無料

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【名古屋市】名古屋市蓬左文庫
--徳川家に伝えられた蔵書がぎっしり--
蓬左とは、江戸時代に使用されていた名古屋の別称のこと。大正初年(1912)に尾張徳川家の蔵書を「蓬左文庫」と命名しました。この名を冠した名古屋市蓬左文庫は尾張徳川家の公開文庫で、尾張徳川家所蔵の旧蔵書を中心に和漢の優れた古典籍を所蔵しています。
企画展「うるわしき花と鳥」2021年4月18日(日)~5月30日(日)
古から人の心を潤してきた花と鳥。四季を表す指標として、また洗練されたデザインとして花と鳥を写し込んだ絵画や工芸品を紹介します。

名古屋市蓬左文庫

名古屋市美術館【名古屋市】

ランス美術館コレクション 風景画のはじまり コローから印象派へ
2021年4月10日(土)~6月6日(日)

  • 名古屋市美術館

名古屋の姉妹都市、フランス・ランス市のコレクションが来日。コローの傑作の数々から、バルビゾン派やウジェーヌ・ブーダン、そしてモネ、ルノワールら印象派へと至る、19世紀フランス風景画の展開をご紹介します。


[観覧料]
≪平日限定券≫
 一 般1,400円/高校・大学生900円
≪土日祝日・日時指定券-事前購入≫
 一 般1,500円/高校・大学生1,000円

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【名古屋市】名古屋市科学館
--科学者や天文学者が生まれるかも!?楽しさあふれる総合科学館--
名古屋市科学館は、名古屋市の中心部・白川公園内に位置する総合科学館。「みて、ふれて、たしかめて」をテーマに、科学を楽しく学ぶことができます。

高浜市やきものの里
かわら美術館【高浜市】

館蔵品展 浮世絵と日本画 ~広重の視点・日本の美~
2021年4月3日(土)~5月30日(日)

  • 高浜市やきものの里 かわら美術館

かわら美術館が誇る浮世絵コレクション・歌川広重「名所江戸百景」38点を10年ぶりに一堂に展示します。また、日本独自の様式や表現方法を用いた館蔵品の中から、瓦ややきものに関連する日本画の作品をご紹介します。


[観覧料]
高校生以上300円(240円)/中学生以下無料
※ ( )内は20名以上の団体料金、または高浜市内居住者
※ その他各種割引あり

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【高浜市】鬼みち
--飾り瓦や鬼瓦を見ながら高浜の魅力にふれる約5㎞の道のり--
飾り瓦や鬼瓦を見て歩きながら、やきものの里・高浜の文化にふれる散策コース「鬼みち」。「新日本歩く道紀行100選、ふるさとの道」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選ばれています。

鬼みち

豊田市美術館【豊田市】

ボイス+パレルモ
2021年4月3日(土)~6月20日(日)

  • 豊田市美術館
ヨーゼフ・ボイス《そして我々の中で...我々の下で...大地は下に》1965年のアクション
bpk | Sprengel Museum Hannover, Archiv Heinrich Riebesehl, Leihgabe Land Niedersachsen / Heinrich Riebesehl / distributed by AMF
VG Bild-Kunst, Bonn & JASPAR, Tokyo, 2021 E4044

ヨーゼフ・ボイスは「ほんとうの資本とは人の持つ創造性である」と語り、ひろく社会を彫刻ととらえ社会全体の変革を企てました。ボイスは教育者として多くの芸術家を育成しブリンキー・パレルモもその教え子のひとりです。
両者の1960-70年代の作品を中心に構成される本展は、約10年ぶりとなる日本でのボイス展であり、公立美術館としては初めてのパレルモ展です。


[観覧料]
一般1,200円(1,000円)/高大生700円(500円)/中学生以下無料
※ ( )内は20名以上の団体料金
※ 障がい者手帳をお持ちの方《介添者1名》、豊田市内在住又は在学の高校生、及び豊田市内在住の75 歳以上は無料《要証明》

  • ヨーゼフ・ボイス《そして我々の中で...我々の下で...大地は下に》1965年のアクション
    bpk | Sprengel Museum Hannover, Archiv Heinrich Riebesehl, Leihgabe Land Niedersachsen / Heinrich Riebesehl / distributed by AMF
    VG Bild-Kunst, Bonn & JASPAR, Tokyo, 2021 E4044

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【豊田市】トヨタ会館
--世界のトヨタが見据える21世紀のビジョン--
トヨタ自動車が目指すクルマを通した豊かな社会と最新のクルマづくりを展示物や映像で紹介する企業博物館。
ハイブリッドカーの進化をはじめ、水素ガスで走る燃料電池車など、究極のエコカー開発への多面的な取組みや、トヨタ生産方式による高品質なクルマづくりについて知ることができます。

トヨタ会館

愛知県陶磁美術館【瀬戸市】

海を渡った古伊万里~ウィーン、ロースドルフ城の悲劇~
2021年4月10日(土)~6月13日(日)

  • 愛知県陶磁美術館

1945年に大きな被害を受けた、ウィーン郊外に佇む古城の磁器コレクション。このたび、その破損した陶片が里帰りし日本の修復技術によって絢爛豪華な姿を取り戻しました。数奇な運命をたどった「古伊万里」の世界をご覧ください。


[観覧料]
一般900円(720円)/高大生700円(560円)/中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金。

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【長久手市】トヨタ博物館
--自動車の誕生から発展の歴史を実車展示で紹介--
1989年4月16日、トヨタ自動車株式会社創立50周年を記念してオープンした自動車の博物館です。本館では、自動車の誕生から発達、発展の歴史を、実車展示を主体にわかりやすく紹介しています。当時憧れた車が一堂に揃うとあってカーマニアにとって見逃せない場所となるでしょうし、車好きのお子さんにとってもワクワクの場所。新館(1999年オープン)では、日本のモータリゼーションの歴史を、生活文化との関連で捉え、車を当時の生活用品と併せて展示しています。

トヨタ博物館

安城市歴史博物館【安城市】

安城の今昔3 お米のモノがたり 知恵と工夫のむかしの道具
2021年4月3日(土)~6月27日(日)

  • 安城市歴史博物館

平成31年度から企画展「安城の今昔」と題して、収蔵品の中でも展示の機会が少なかった民具を中心とした展覧会を開催してまいりまいた。1回目の消防の道具、2回目の暦と季節にかかわる道具に続いて、今回は、米作りの農具について展示します。


観覧無料

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【安城市】安城市民ギャラリー
--安城市歴史博物館に隣接した施設--
市民ギャラリー展示室は、美術に関する表現の発表の場として、広く一般にご利用いただけます。 個人、グループ、団体など安城市内・市外問わずご利用いただくことができます。

安城市民ギャラリー

立川美術館【半田市】

第21回立川展 立川流~立川家・間瀬家の美術~
2021年5月1日(土)~5月31日(月)

  • 立川美術館

立川美術館分館作右衛門屋敷の開館記念として「第21回立川展 立川流~立川家・間瀬家の美術~」を開催いたします。
立川家、間瀬家の親戚一同の様々な美術を紹介や、代々の立川流棟梁たちの彫刻以外の余技も披露します。いろいろな角度から立川流を眺めていただける機会となればと思います。


[立川美術館・分館 作右衛門屋敷 入館料]
≪両館各≫
 大人500円/小人200円
≪共通券≫
 大人800円/小人300円

七宝焼アートヴィレッジ【あま市】

企画展「七宝 技の履歴書」
2021年5月1日(土)~6月6日(日)

  • 七宝焼アートヴィレッジ

七宝職人たちがさまざまな技術を駆使して作り上げた七宝焼。
一つの作品ができあがるまでの過程や作品の持つ技の特徴について詳しく解説します。


常設展示観覧料金にて観覧可
一般310円(250円)/小中学生100円(50円)
※ ( )内は20人以上の団体

トヨタ博物館【長久手市】

企画展「テールフィン・ラブ」
2021年4月23日(金)~7月4日(日)

  • トヨタ博物館

“アメリカ車らしいアメリカ車”の特徴として多くの日本人が思い浮かべるであろう「テールフィン」。本展では1950年代のアメリカ車を中心に、テールフィンを持つ車両を展示します。


[入館料]
大人1,200円/シルバー(65歳以上)700円/中高生600円/小学生

豊橋市美術博物館【豊橋市】

第43回 豊橋美術展
2021年6月1日(火)~6月13日(日)

  • 豊橋市美術博物館

東三河に在住・在職の美術作家による合同選抜秀作展。前半は絵画・彫刻・デザイン、後半は写真・書道を展示し、当地方の美術の動向を一堂に紹介します。


観覧無料

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【豊橋市】吉田城(豊橋公園内)
--戦乱の最前線基地であった「吉田城」--
豊橋公園全体と隣接する市役所の敷地が旧吉田城址です。
1564年には松平時代の家康公が、今川方の吉田城代小原鎮実を攻め、吉田城を攻略し、城主に酒井忠次をおきました。
酒井忠次は吉田城を改築し、新たに堀を掘ったことが発掘調査で明らかになっています。

吉田城(豊橋公園内)

愛知県美術館【名古屋市】

ジブリの大博覧会~ジブリパーク、開園まであと1年。~
2021年7月17日(土)~9月23日(木祝)

©1988 Studio Ghibli

愛知で来年開園する「ジブリパーク」に向け、スタジオジブリ誕生から約35年の歩みを懐かしの映画ポスターやグッズ、未公開とされた原画など豊富な資料で振り返ります。ジブリパークの関連展示も、ぜひお見逃しなく。


[日時指定券]
一般1,900円/高大生1,500円/小中生1,000円
※ 美術館内でのチケット販売は行いません。

  • ©1988 Studio Ghibli

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