体験メニューがいっぱい!家族で楽しむ尾張の旅

尾張北部 2日

体験メニューがいっぱい!家族で楽しむ尾張の旅

七宝焼づくりやそば打ち、瀬戸の懐かしい町めぐりなど、体験メニューが豊富で、家族連れにおすすめのコース。そぶえイチョウ黄葉まつりや愛岐トンネル群などは、写真愛好家の方にも喜んでいただける場所だ。

  • 1日目
  • 2日目

名古屋駅

あま市七宝焼アートヴィレッジ

蕎麦工房サガミ

道の駅立田ふれあいの里

そぶえイチョウ黄葉まつり

一宮市内(泊)

一宮市内

小牧山

愛岐トンネル群と水の郷・玉野地区

瀬戸蔵ミュージアム

名古屋テレビ塔

名古屋駅

離島はルート表示されません

1日目

FIRST DAY

名古屋駅

バス

約30分

七宝焼アートヴィレッジ(90分)

「尾張七宝」をテーマにした総合施設
金属の表面に色とりどりのガラス質の釉薬をのせて焼き付けた「七宝焼」。古くは紀元前から存在したものですが、日本では1833年に梶常吉が作り方を発見して以来、尾張地方が日本の七宝焼製造の中心地でした。その尾張七宝の魅力を伝えるために誕生した総合施設がココ!作品鑑賞や製作工程の見学、制作体験など七宝焼についてさまざまな角度から学ぶことができます。

七宝焼アートヴィレッジ

バス

約40分

蕎麦工房サガミ(120分)

本格的なそば打ち体験ができます
日本の代表的な食文化の一つであるそば作りを体験することができます。
体験をした後には自分で作ったお蕎麦を天ぷらと一緒に食べることができるので、二度楽しめます。お気軽コースと本格コースがあります。
※蕎麦打ち体験は完全予約制です。
※お子様(小学生)のご利用には、お子様2名に対して大人1名の付き添いをお願いします。

バス

約30分

道の駅立田ふれあいの里(30分)

バス

約30分

そぶえイチョウ黄葉まつり(60分)

祖父江町内には1万本以上のイチョウの木があります。
赤い紅葉も素敵ですが町全体が金色に染まるこの時期、イチョウ黄葉まつりの会場になっている祐専寺や名鉄山崎駅周辺は樹齢200年を超える古木や久寿銀杏の原木、イチョウ並木のトンネルなど見どころもいっぱい♪
夜にはライトアップも楽しめますよ。

そぶえイチョウ黄葉まつり

バス

約30分

一宮市内(泊)

2日目

SECOND DAY

一宮市内

バス

約30分

小牧城【小牧山城】(60分)

春の小牧山はさくらまつりで大賑わい
市街地の西に位置する標高85.9mの小牧山は、小牧・長久手の戦いなど歴史色の濃い城山の森。春はソメイヨシノ、カンザン、シダレザクラ、ウコンなど約10種1200本の桜が咲き、「小牧山さくらまつり」が開催されます。小牧市観光協会による特産品などの販売や、児童写生大会などのイベントが催されるほか、小牧城(小牧市歴史館)の夜間特別開館が行われます。

小牧城(小牧山城)

バス

約40分

愛岐トンネル群(120分)

普段は立ち入り禁止区域となっており、期間限定で春と秋に一般公開されます。
秋の特別公開では赤レンガトンネルと紅葉のおりなす ”廃線路の自然・渓谷の秋”が楽しめます。

旧国鉄中央線の愛岐トンネル群 秋の特別公開

バス

約30分

瀬戸蔵・瀬戸蔵ミュージアム(90分)

人気の品から珍品まで瀬戸焼を数多く集めた施設
「瀬戸蔵」は、瀬戸市民会館の跡地に建てられた観光施設。瀬戸蔵ミュージアムをはじめ、つばきホール、物販や飲食店舗、会議室など多くの市民や観光客が集まる施設になっています。1階にある「瀬戸蔵セラミックプラザ」では直営店価格で瀬戸物が購入できてオトクです。

瀬戸蔵・瀬戸蔵ミュージアム

バス

約50分

名古屋駅